農業用製品ニュース

農業用製品の登録変更状況を、時系列でお知らせしています。

2011年を見る


年月日 Description
2013.1.30 平成25年1月30日、園芸用殺虫剤  ファルコンエースフロアブル が、「きく」 オオタバコガ に、より薄い濃度で使えるようになりました
2012.12.28 平成24年12月28日、園芸用殺菌剤  ラリー乳剤 が、「トマト」「ミニトマト」 葉かび病 に、使えるようになりました
2012.12.28 平成24年12月28日、園芸用殺虫剤  ファルコンフロアブル が、「だいこん」アオムシ、ヨトウムシ、「かんしょ」ハスモンヨトウ、ナカジロシタバ に、使えるようになりました
2012.12.28 平成24年12月28日、園芸用殺虫剤  ファルコンエースフロアブルが、「だいこん」 コナガ、アオムシ に、使えるようになりました
2012.12.19 平成24年12月19日、畑作用除草剤  アグロマックス水和剤 「たまねぎ(春播栽培)」一年生イネ科雑草にはより少量で使えるようになりました
2012.12.5 平成24年12月5日、園芸用殺虫剤  ファルコンフロアブル 「なし」ハマキムシ類に、使えるようになりました
2012.11.7 平成24年11月7日、果樹殺菌剤 ジマンダイセン水和剤 「ぶどう」の使い方が統一され、使用時期が広くなりました
2012.11.7 平成24年11月7日、果樹殺菌剤 ジマンダイセンフロアブル 「ぶどう(露地栽培)」の使い方が統一されました
2012.11.7 平成24年11月7日、果樹殺菌剤 アスパイア水和剤 「ぶどう」の使い方が統一され、使用時期が広くなりました
2012.10.24 平成24年10月24日、畑作用除草剤 トレファノサイド粒剤2.5 の、使用方法と適用雑草の表記が変わりました
2012.10.2 ダウ・アグロサイエンス、新ブランドとビジュアル・アイデンティティーを導入
2012.9.26 平成24年9月26日、園芸用殺虫剤  スピノエース顆粒水和剤 が、「キャベツ」「すいか」アザミウマ類に、使えるようになりました
2012.9.12 平成24年9月12日、水稲除草剤 ワイドアタックSC の、「移植水稲」の使用方法が変わり、使用時期が地域ごとに変更されました
2012.8.29 平成24年8月29日、土壌くん蒸剤 ダブルストッパー が、「いちご」炭疽病、「オクラ」、「とうがらし類」、「花き類・観葉植物」 に、使えるようになりました
2012.8.29 平成24年8月29日、畑作用殺菌剤 デビュー乳剤 「小麦」の希釈倍数が広くなりました
2012.8.20 平成24年8月20日、園芸用殺虫剤 スピノエース顆粒水和剤 が、「ミニトマト」 に、使えるようになりました
2012.8.20 平成24年8月20日、果樹・茶用殺虫剤 スピノエースSC が、「ネクタリン」 ミカンキイロアザイウマ、シンクイムシ類、モモハモグリガ に、使えるようになりました
2012.8.8 平成24年8月8日、畑作用除草剤 トレファノサイド乳剤 が、「あすっこ(移植栽培)」 に使えるようになり、また使用方法と適用雑草の表記が変わりました
2012.7.25  平成24年7月25日、水稲除草剤 ワイドアタックD1キロ粒剤 が使える時期が、一部地域で広がりました
2012.7.25  平成24年7月25日、畑作用除草剤 シナジオ乳剤 が、アブラナ科雑草にも使えるようになりました
2012.6.27  平成24年6月27日、総合殺菌剤 ジマンダイセン水和剤 が、「もも」果実赤点病に使えるようになりました
2012.6.27  平成24年6月27日、総合殺菌剤 ジマンダイセン水和剤 の登録に、散布水量が追加されました
2012.6.14  平成24年6月14日、果樹用殺菌剤 インダーフロアブル が、「かき」 炭疸病に使えるようになりました
2012.4.27  平成24年4月27日、園芸用殺虫剤 スピノエース顆粒水和剤、スピノエースフロアブル が、有機農産物に使用可能に
2012.2.22  平成24年2月22日、園芸用殺菌剤 グリーンダイセンM水和剤  「ねぎ」の使用時期が広くなりました
2012.2.22  平成24年2月22日、園芸用殺菌剤 ブローダ水和剤  「ねぎ」の使用時期が広くなりました
2012.1.25  平成24年1月25日、園芸用殺虫剤 スピノエース顆粒水和剤 が、「ねぎ」 アザミウマ類 に、使えるようになりました
2011.10.31  北日本支店が、盛岡から仙台に移転しました